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WhitePanty

はい、どーも、もこちですw

まぁちょくちょく小説っぽい小説的な物を

書いていこうと思うのでよかったら見てってね!w


そしてですね!物語・・・あったのかよくわかんないけど

物語が一区切りついたので、今回からは第2章ということでっうぇっうぇwwww

調子のってサーセンwwwwですがまぁ温かい目で見てやってくれ!

相変わらずの文章力なっしんぐの低クオリティですが宜しくお願いしますw


第1章まとめはこちら



テスト週間に何やってんだろ俺wwwwイヤン

2日目世界史1夜漬けでなんとかならんかったわwww

応援してくれた軌跡くんごめんねwwww


あ、そうそう。

テスト終わったらISのシャルル描くぜ!

まぁそのうちうpするので見てやってくれると嬉しいぜ!

てかもうゆきとさんが神ったシャルル描いたからそっち見てくれればいいんだけどねw


コメ返だあああああああああああああああああああああ

>しじみがトゥルギ
お前は俺のファンかよww

>ばかじゅばかじゅ100%
そろそろお前の出番来るんじゃね

>はや豚
なwwwwぜwwwwにwwww馬wwwwwwwwwwwwww

>愛してるよ遊希たん
ゆっきーだから許す!(キリッ

>希s機
たまにはメイプル来いよな!つってもまぁ雑談するだけなんだがなw

>2代目
2代目あざ好きだよねwwww

そっかw引退したからわかんないのかwまぁ俺もだけどw
あんぜんお姉さんかわいい!!


_______________________________

img1a.png

第1話

今日からタイトル変わったんですね。第2章なので?なんですね。

じゃあもし第3章行ったらどうなるの?とか聞かなくていいですよw



・・・嵐のようなクリスマスが過ぎた次の日の朝。

俺はいつものように布団から目覚める。

部屋を見回すと、ごみやらなにやらが散乱している。

そして部屋の隅のほうで人間が3人程寝ている。(人間じゃないかもしれないが。)

まぁ、俺達が昨日のクリスマスローション大会の打ち上げ的なことを夜中までやってて

電車の終電に間に合わなかったので、一番家が近かった俺の家に泊めてやっているのだ。

一緒に軌跡君という変態もいたんだがそいつはなんか通りかかった

ガチムチの男についていったのでどうなったかよくわからん。ていうかどうでもいい。

カズヤ「はぁ?片付けるか。」

おっと自己紹介が遅れたな。

俺の名前はカズヤ。苗字は聞かないでくれ。とある私立の学校に通う高校3年生だ。

いたって普通だが、能力が使えるという特異体質的な物を持っている。



そんなこんなで部屋のごみを片付けていると3人のうちの一人がむくっと起きてきた。

五条「ぁ・・・おはよう。」

14914053.jpg

ほわっとした青髪を整えながら言う。彼女の名前は五条梓。

吸い込まれるような美しい顔をしていて見た目は清楚で優しそうな女の子。

まぁその通りなのだが。

まぁあまり言いたくないが、俺が惚れてる女の子だ。

五条「手伝おうか?」

カズヤ「あぁ、もう終わるから大丈夫だ。
    それよりそのアホみたいな顔して寝てる2人を起こしてやってくれ。」

五条「わかったw」

カズヤは五条に頼むと朝食の準備を始めようと冷蔵庫の中身を確認する。

カズヤ「うわ・・・ネギしか入ってねえ・・・」

悲惨な冷蔵庫を眺めながらカズヤは何を作ろうか考えるが

やはりネギだけでは何もできん。皆には申し訳ないが、今日は朝飯は抜きだ。

カズヤが困っているところにさっきのアホ面2人が起きてきてこっちに来る。

ビクトーリア「ういーっす。おはよー。」

遊希「カズヤおはよー!早速だが朝飯ほしいぜ!ってネギしかねえじゃん!」

カズヤ「悪いなwまさかお前ら来るとは思ってなかったもんで・・・」

このめんどくさそうな二人はビクトーリアと遊希。

919177.jpg16263657a.jpg

ビクトーリアは実は黒髪のイケメンだった謎めいた男である。

この間まで馬の仮面をしていたが昨日はずしてからはもう付けていないみたいだ。

緑髪のほうは遊希(ゆき)。なんていうか元気な女の子である。

ビクトーリア「ま、ここは俺にまかせてくれ。」

ビクトーリアはネギを持って台所へ行く。

カズヤ「何を作る気だ?」

ビクトーリア「まぁ、出来るまでのお楽しみだ。」

カズヤは五条さんと遊希と会話しながら朝食が出来るのを待っていた。



ビクトーリア「出来たぜー!」

ビクトーリアに呼ばれカズヤ達は台所に向かう。

遊希「うわ・・・すげえwww」

五条「とてもおいしそうですね。」

カズヤ「・・・・・」

目の前にあるのはマグロと思われる刺身の盛り合わせ。

ネギをどうしたらこうなるんだよ。

まぁあまり細かいことは気にしないでおこう。

ビクトーリア「じゃんじゃん食べちゃってくれ!」

カズヤ達は「いただきます。」と声を揃えて言うと

マグロと思われるものを真っ先に箸で掴んで食べた。

・・・味ちゃんとマグロじゃねえか。

カズヤは周りをちらっと見る。

五条も遊希もおいしそうに食べている。

つかお前ら気になんねーのかよ。ネギだぞネギ。ネギがどうしてこうなるんだよ。



そんなに量があったわけじゃないのですぐに食べ終わった。

ネギの謎はわからなかったが、まぁうまかったしいいか。

そして食べ終わった食器をカズヤがを洗っていると

荷物を抱えたビクトーリア達が玄関へ向かっていく。

ビクトーリア「んじゃ俺らそろそろ帰るわー。わざわざ泊めてもらっちゃって悪いねw」

おい!自分の食器くらい洗っていけよwwwwwwwww

遊希「また遊びに来るぞー!」

もう来るなwwwwwww

五条さん「私もまた暇なときお邪魔させてもらいますね。」

五条さんなら大歓迎だ(キリッ

そしてビクトーリア達が玄関のドアをバタンと閉めるとカズヤは大きなため息をする。

カズヤ「・・・来年はいい年になりますように。」






次回に続く






この低クオリティ小説をいつも読んでくださってありがとうございます><

それなりに頑張っていくので応援よろしくお願いします;w;
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20 : 25 : 03 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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コメント
馬はあれだよほらISで出てくるんだお

惚れてる子と一緒にクリスマス過ごせたんだからかずやはっぴーじゃん!
by: hayato * 2011/03/01 22:35 * URL [ 編集] | page top↑
どうやってマグロ化すんだよwwwwwww

じゃぁぎゅうにくにもしてくれるのかな(´Д`*)ハァハァ
by: かじゅ * 2011/03/01 22:39 * URL [ 編集] | page top↑
おまえの小説 イマジンに売りつけたいww
店員「なんだこれ?」
「すみませんでした」
ドュクシwww
by: ツルギ * 2011/03/01 22:58 * URL [ 編集] | page top↑
和やかムードもいいね!

おれかわうぃぃぃ
by: 遊希 * 2011/03/01 23:59 * URL [ 編集] | page top↑

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