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もはやこれは小説なのだろうか。

小説の続きありまっする!



今日は学校3時間で終わって暇だったので

街に出てぶらぶらしてました!一人で!

楽器屋さんでいろんなギターバリバリ演奏してきた!

GibsonのSGはやっぱり真ん中の音出すぎですね;w

ユイにゃんやってみたかったんだよ!!

Jacksonの変形ギターうんこれいい感じ。

なんとなくしっくりくる感じの音。

そうメタルっぽさをビィィーンきゃっふー


ま、時間あったんでとらのあなにも行ってきました

これはゾンビですか?を4冊ほどさっくり買いました

なんか今ならしおりがもらえるらしく、

レジの人「この6種類の中からお好きな物を4つお選び下さい。」

俺「おお!具へへへへへへhhhhhどれにしようかなwww」

レジの人「・・・・」

俺「・・・・」

レジの人「まだですか?」

おっと時間制限あったのか!?

俺「ハルナとセラ2枚づつで(キリッ」

レジの人「おk」

家に帰ってみたんですけど

ハルナは2枚入ってたんですよ。

セラが1枚だとっっっ!?

なぜトモノリがああああああああああああ!!!!!!!!!

せめてユーにしてくれ(切実



ま、いいんですけどね笑



こめっと変身☆

>ツルギさん
なんかの見すぎですよきっと。

>あまみやさん
頭悪い人が塾でバイトとかしないと思いますが。。。

あまみやさんギターもって参戦ね☆

>やみとさん
なんか自分でもよくわからない状況になっていますっうぇww

>ゆきとさん
爆破予告で楽しむなwww

ゆっきーの小説脱出ゲーだったっけかあれ


>ぴよさん
燃えるんじゃね?(ぇ

なんか自分でもよくわからない展開に。

>かずほ
まっがーれ↑



続きどーぞ



今回文字まみれです覚悟よろww



___________________________

img1.png第八話
                タイトルのやつ作ふぇありーさん様


?前回のあらすじ?

カズヤ、カズホに勝利する。





カズヤ達は校舎裏の日陰に移動する

クリスマスだが今日はわりと暖かいので涼しく感じられた。

カズヤは真っ先に口を開く。

カズヤ「能力って一体なんなんだ?なんで俺は能力が使えるんだ?」

ビクトーリア「まぁあせるなよ、まず能力っていうのは生まれつきに持った
       異能の力のことだ。能力にもさまざまな種類があってな
       火、雷、氷、水、風、が基本だな。他にもさっきみたいな
       念力とかまぁ他にもちょっとマニアックな能力があったりする。
       とある魔術のなんとかとかいう本を読めばその辺はわかるだろう。
       ちなみにお前の能力は炎属性を持った「フレイム」だ。
       異能の力を持った人間が生まれてくる確立はごくわずかだが、
       この学校には異能の力を持っている奴がたくさんいる。
       なぜだかわかるか?」

カズヤ「・・・わからない。そもそも能力って物が信じられねえ。」

ビクトーリア「それは信じてもらわないと困るぜ?現にお前さっき発動させたしな。」

カズヤは少しうつむく。

カズヤ「まぁ百歩譲って能力のことは信じるよ。でもなぜこの学校にたくさんいるんだ?」

ビクトーリア「それは、この学校は表向きは体育系の選手を育てている普通の体育学校だが
       裏では能力者を集めてその能力を育てる学校でもあるんだよ。
       この学校では能力者のことを通称裏向きの人間って呼んでる。
       まぁ総称して能力者だからまぁどっちでもいいんだが。」

カズホが言ってたことはそういうことだったのか。
   
カズヤ「でもなんでそんなことお前が知ってるんだよ」

ビクトーリア「僕は神ですから(キリッ・・・まぁ冗談だけどw
       裏向きの人間の人はみんな知ってると思うよー」

カズヤ「あと、なんで俺の能力は今まで発動しなかったんだ?」

ビクトーリア「それは発動のさせ方がわからなかっただけだろ。
       お前は表向きの入学をしているからな。
       今までに能力も発動させたこともないようだし、
       表向きの人間には基本的に能力については教えていけないことになってるしな。

カズヤ「じゃあ今日みたいな大っぴらな大会で使ったらまずいんじゃないのか?」

ビクトーリア「今日集まっているのは能力者だけだ。」

カズヤは驚く。

カズヤ「じゃぁ、お前や五条さんも能力者なのか?」

ビクトーリアは頷く。

カズヤ「じゃあなんで表向きの俺を大会に誘ったんだ?」

ビクトーリア「お前が能力者だとわかっていたからな。」

カズヤ「なんでだ?」

ビクトーリア「それは教えられないね☆
       んじゃそろそろ試合だから行くわー。この話はまた後で。」

ビクトーリアは足早と去っていく。

・・・ドサッ

カズヤはその場に倒れこむ。

ひゅううう

カズヤは不思議な感触に包まれる。

「能力・・・ってなんなんだよ・・・」





次回に続く
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21 : 19 : 44 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
<<これは小説ですか?はい、18禁です。 | ホーム | なんだかカオスに。>>
コメント
やべービクトーリア惚れるwwwwww

しおりいっつもなくしちゃうんだけど。
by: やみと * 2011/01/28 21:32 * URL [ 編集] | page top↑
あれ、、、ビクトーリア・・・

ネタキャラだと思ってたのに((

能力がキニナル
by: かずほ * 2011/01/28 21:48 * URL [ 編集] | page top↑
ビクトーリアのしゃべり方なんか惚れるわww

しおりいいな・・俺もほしかったorz
by: 軌跡 * 2011/01/28 22:02 * URL [ 編集] | page top↑
アイバとジャクソンとシェクターの音はすごい好きだww
あとキャパリソンとかのギターも良い(・∀・)

アイバニーズの変形命って感じです(笑)
7弦は俺自身!!wwwww
by: 紗葵 * 2011/01/28 22:26 * URL [ 編集] | page top↑
ビクトーリアがまじめすぎるwww

梓の能力がもう氷以外浮かびませんwww
by: ツルギ * 2011/01/28 22:36 * URL [ 編集] | page top↑
もしかしてビクトーリアすんごいやつとかじゃね。


てかこんな小説モバゲのファンタジーにありそうだな
by: ゆっきー * 2011/01/29 02:38 * URL [ 編集] | page top↑
え 自分で書いてるの?スゴイ@@

コメントありがとうw リンクもらい返したかったけど もらい方がわからなかったorz
by: やちほ * 2011/01/29 04:12 * URL [ 編集] | page top↑
何か店員さんのやりとりウケルw

ビクトーリアさんって謎多いねw
by: ぴよ * 2011/01/29 10:09 * URL [ 編集] | page top↑

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